【有料級かつ最強】練行足とGMMAを組み合わせて超短期取引で勝ちまくれ!

30秒とか1分取引で勝てる手法っていないかなぁ?

と思っている方のために、今回は私が考案した1分取引や30秒取引に使える手法をご紹介します。

サインが出るインジケーターを使うわけではありませんので多少の裁量は必要ですが、トレンド方向を明確にしつつ、本当に勢いがある時だけを狙っていきますので、非常に勝ちやすいのが特徴です。

インジケーターも無料で使用できますので是非お試しください。

相場の瞬間的な勢いに乗る手法です。
マジで有料であってもおかしくないレベルです。

練行足とGMMAのコンビネーション!

今回ご紹介する手法では、練行足とGMMAを使用します。

GMMAも練行足も知らない・・・

という方もいらっしゃると思いますので、まずはそれぞれについて解説していきます。

GMMA

GMMAとは、12本のEMAから形成されるインジケーターです。

EMA1本だけでは大まかな方向しかわかりませんが、GMMAのように12本の違う期間のEMAを並べることで、トレンド方向が明確になり、ねらい目が分かりやすくなるのが大きなメリットです。

トレンドを見極めるのが苦手!という方にこそオススメしています。

 

練行足

練行足はローソク足とは少し似ていますが、ローソク足のように決まった時間が過ぎたら足が確定するというものではありません。

練行足は非時系列チャートと呼ばれるものの一つで、決まった値幅分だけレートが動いたら足が確定し、逆に決まった値幅分だけレートが動かなければ、どれだけ時間が過ぎても足は確定しません。

相場に動きが無い状況では足が確定しにくいため、レンジ相場でのエントリーを避けることが可能です。

また、相場に動きが出ると一気に足が確定していくので、
FXのスキャルピングやバイナリーの1分、30秒取引と非常に相性が良いです。

練行足は世界的にも有名ですが、日本発祥なんですよ。

 

インジケーターの導入方法

それではインジケーターの導入方法から解説します。
まずは以下のリンクからインジケーターをダウンロードしてください。

GMMAのインジケーター

練行足のインジケーター

そして、以下の記事を参考にMT4にインジケーターをインストールしてください。

練行足のセットアップ

まずは練行足から表示させます。
1分足チャートに「renkolivechart_v600_indi」を表示させます。

設定が出ますので、「全般」の項目で「DLLの使用を許可する」にチェックを入れます。

 

次に「パラメーターの入力」の項目でRenkoBoxSizeの値を0.5にします。

0.5というのは、0.5pipsの動きがあったら練行足が確定するという意味です。
今回は30秒や1分取引用なので、値幅を小さくしています。

 

設定が終わったら、MT4左上の「ファイル」をクリックして「オフラインチャート」に進みます。

 

オフラインチャートの中から「インジケーターをセットした通貨ペア名+M7」のオフラインチャートを選択します。

今回の例ではAUDJPYのチャートにインジケーターをセットしましたので、AUDJPY,M7を選択することになります。

 

出てきたオフラインチャートを大きくすると、下のようにボックスの目立つ練行足になっていることを確認してください。

このチャートに、GMMAを表示させましょう。

これで設定終了です。
凄くわかりやすくなったと思いませんか?

 

エントリーポイントについて

ではエントリーポイントについて解説します。

エントリーポイントは以下の通りです

  1. GMMAがパラメーター順に並ぶ「パーフェクトオーダー」になっている
  2. 練行足がGMMAよりも上にある(ハイエントリーの場合)

実際のチャートを例にエントリーポイントを見ていきましょう。

エントリーするポイントは、トレンド方向が明確で、更には勢いがある時です。
こういった時はタタタっとレートが進みやすいので、勝率が上がります。

もちろんバイナリーだけでなく超短期スキャルにも応用できる優れた手法です。

この手法のデメリットとしては、チャートをずっと監視しておかないといけない点が挙げられます。
練行足は時間が過ぎたら足が確定するものではありませんので、少し目を離した際に一気にチャートが進むことがありますので、注意して見てくださいね。
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